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化学反応討論会2026     ( 北海道大学)

会期:   2026年6月3日(水)~5日(金)

会場: 北海道大学

 

出展品  

      ●高出力・高エネルギーフェムト秒レーザ  (パネル)

 

  ●CWレーザ                ●超短パルス生成コンプレッサーモジュール      

   Matchbox シリーズ           MIKS1シリーズ  (パネル)

     

 

 

最新の高エネルギー・高平均出力フェムト秒レーザをご紹介します

 

 

PHAROS(LC社)         

 

 

 CARBIDE(LC社) 

 

 

 

理科学用途のウルトラファースト分光が卓上で実現!!

 

 

 

HARPIA-LIGHTは、簡単にアクセスでき汎用性と比類ないパフォーマンスをワンボックスで実現。高度なフェムト秒レーザ技術を基本としてフェムト秒~ナノ秒の時間スケールで精密・正確な過渡吸収分光計測並びに分析を可能にしている。サンプルをセットしてボタンを押すだけで簡単に分光計測が出来る。フレキシブルな偏光コントロールができ、7.5nsのディレイレンジで操作できる。 更に正確な計測とデータ取得が可能なソフトウェアや高度な解析アルゴリズムを内蔵し、更にデータを評価する為のオプションも提供することが可能。 

 

 

 

 

 

理科学用途に加えてバイオメディカルイメージング用途に最適なフェムト秒レーザが開発されています。

 

CRONUS-3P は3光子顕微鏡の光源として最適で、特に先進的な非線形分光用に特別に開発されたOPAベースのレーザ光源です。

1.25μm~1.8μm の帯域で可変出来、μJクラスのエネルギーを有するパルス幅50fsまでの短パルスが得られます。しかも最大2MHzの高繰り返しが可能なので、3光子顕微鏡に欠かせないバイオロジカル的に透明なウインドウとされている1.3μm~1.7μmをカバーする事が可能です。

 

 

 

 

 

化学反応討論会の詳細は こちらから

 

 

 

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