プラグ&プレイ 全機種対応タッチスクリーン型レーザパワー/エネルギーモニター MIRO ALTITUDE

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     MIRO ALTITUDE 

 

   多彩な接続口

 

 計測セッティングパネル

 

 

 

 スコープ表示

 

  ニードル表示

 

  バー表示

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

MIRO ALTITUDEは、最新のインターフェース搭載の全機種対応レーザパワー&エネルギーメータモニター 。10インチの高解像度、アンチグレアのタッチスクリーンは、業務作業用ツールとして期待が寄せられている。

MIRO ALTITUDEは、モダンで直感的なユーザーインターフェースを備えているため、文字通りプラグ&プレイで簡単に使用できる。大画面の利点を最大限に活かし、計測に必要な情報をいつでも一目で確認できるように設計されている。驚くほど丈夫で耐久性のある金属製の筐体なので、フィールドや輸送中に破損する心配が不要。

 

特長

●イーサネット、RS232、GPIO、外部トリガー、シンクアウト、アナログアウト(近日公開)、USB-C、USB×2の多彩な接続が可能

●タッチスクリーンLCDディスプレイ(10インチ・デジタル) 1280x800ピクセル

●3つの便利な表示モード: 

   スコープ表示(現在の計測を中断することなく過去のデータを確認できるタイムスリップモード)

 ニードル表示 (レーザチューニング時に便利でリアルタイムで見やすく表示できる)

 バー表示 (シンプルな特大サイズの数字表示なので、離れた場所からでも確認可能)

●リアルタイムに最大値・最小値・平均値・RMS・PTP安定性・繰返し等を表示できる。

●gentec-EO社製の全てのパワー・エネルギーディテクタ全機種対応の高性能、万能型モニター

●ユーザーフレンドリーなアクセスボタンや画像表示付きの計測セッティングパネル

●卓上・独立型・ハンドヘルド等で使用可能

 

 

*MIRO ALTITUDE の紹介ビデオ

 

MIRO touchscreen single channel Laser Power & Energy Meter Introduction Video by Gentec-EO

 

 

*LCDスクリーンの表示                                                                         
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基本画面
スコープ表示
ニードル表示
 
バー表示
内蔵のファイルマネージャー
コントロールセンター
                       

 

デバイスセッチング(言語、日時、番号等)

 

 

記録(パワー・エネルギー計測値等)

 

イーサネットパラメータセット

 

RS232のパラメータセット

 

アナログ出力パラメータ

 

外部トリガーセット

 

その他の重要な情報

 

          デバイスセッチング
 
 

 

その他のモニターはこちらから

 

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PHAROS 更に高エネルギー4mJ・20Wモデル新登場! (Light Conversion社製)

                     

PHAROSはダイオード励起のフェムト秒レーザの高出力化と高いパルス繰返し動作の実現により、高品位・高精度な加工をより高速に実現した定評のあるレーザです。

シールドデザインで熱的に安定しておりロングライフタイム、高品質・高性能・高い信頼性と実績のある産業用グレードの高出力・高エネルギーフェムト秒レーザで、加工などの産業用途にも各種の超高速分光用途などの理科学用途にも最適です。

 

パルスピッカー内蔵によりパルス・オン・デマンド機能を搭載し、パルス幅可変、高度なサーマル安定化システムにより信頼性の高いフェムト秒レーザです。出力、パルス繰返し周波数、照射タイミングも自由に正確にコントロール可能で、フェムト秒パルスにより、最小限の熱影響でデブリの少ないクリーンなアブレーション加工を実現しています。

フレキシブルなBiBurstモードにより新しいハイテクな製造業において材料加工の拡張性が加わりました。

2021年12月には、高エネルギーモデル:3mJ, 20W, <350fs 及び パルス幅最短モデル:<100fs, 20W, 0.4mJ が新登場しました。

そして2022年7月、更に高エネルギーモデル:4mJ, 20W, <450fs  がリニューアル新登場しました。

理科学用途に於いても産業用途に於いても、アプリケーションのニーズに合わせてより選択肢が拡がります。

 

●最大出力: 20W

●最大パルスエネルギー: 4mJ
●パルス繰返し: single ~ 1MHz

●パルス幅: 100fs (100fs ~ 20ps 可変)
●高調波オプション: 515/343/257/206nm (直付け 自動切換え)

 

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ISUILS2022(International Symposium on Ultrafast Intense Laser Science)➡オンライン開催

オンライン開催    会期:2021年 1/29(土)セミナー~年数回 2022年継続 開催

 

★ISUILS Online 8 - an online seminar -

Date: January 27 (Thu), 2022 

  1. Time: 21:00 - 22:30 JST
    13:00 - 14:30 CET, 7:00 - 8:30 CEST

Zoom Webinar

Title: A new generation in short-pulse measurement tools (e.g.) at APE GmbH (Germany)

  1. Speaker name: Dr. Mateusz 

http://www.isuils.jp/online/index.html

 

APE社製 次世代型リアルタイムパルス幅計測器 pulseCheck NX

 

特長

★スキャンレンジ50 psモデルは前例のない時間分解能、50 アトセカンドを達成。

★エレクトロニクスは本体内蔵となり、TCP/IPを介したSCPIリモート制御可能。

  • ●TPA測定波長     :250 – 3200 nm  
    ●PD, PMT 測定波長 :200 – 3200 nm  or  3 – 12 μm,
  • ●測定パルス幅     :5 fs – 15 ps  or  10 fs – 40 ps  or  20 fs – 500 ps (pulseCheck SM2000)

  • ●トリガ入力による低繰返し周波数測定対応可能。
  • ●位相情報測定FROGオプション追加可能。

●高精度・高ダイナミックレンジ・低ノイズ: 

18bitにて高分解能アト秒のディレイと新しく開発されたsysytem-on-chipを基本とした設計により、レーテンシが少なく淀みない測定ができより高速に高精度な測定が可能                                             

●光の少ない環境下等での計測の可能:         

強化された最新の低ノイズアンプが直接ディテクタヘッドに高度に統合されて、紫外域でも低パルスエネルギーにも対応可能でいつも迅速な計測が実現

●直感的なGUIと統合されたソフトウェアと包括的なデータ解析:    

パルス幅計測・パルス品質の記録と共にメタデータダッシュボードにより主となる計測のパラメータ軌跡が簡単に表示され、データ転送もわかる

●自動テスト・リモートコントロール:        

USB及びイーサネット接続を介してplug&play機能を提供し、自動テストやリモートコントロールが可能

 

主な仕様

モデル     pulseCheck NX50                  pulseCheck NX150            pulseCheck SM2000 

 

パルス幅               5fs-15ps                             15fs-40ps                           20fs- 500ps

計測波長               200nm-12μm                       200nm-12μm                    200nm-12μm

ディレイ               50 attoseconds                     150 attoseconds                1 fs

分解能               18bit                                   18bit                                  18bit

ディテクタ            PD, PMT, TPA                       PD, PMT, TPA                     PD, PMT, TPA 

 

 

 

★ISUILS Online 4 - an online seminar -

Date: May 19 (Wed), 2021
Time: 21:00 - 22:30 JST
8:00 - 9:30 EDT, 14:00 - 15:30 CEST

Zoom Webinar

Title:  “OPCPA design and manufacturing at Light Conversion”.

http://www.isuils.jp/online/index.html

 

広告参加 とLight Conversion 社のスポンサーpresentationが有ります。

Light Conversion社製

ハイエンドOPCPA(Optical Parametric Chirped-Pulse Amplification)システムは、長年のコリニア&ノンコリニアOPAの開発技術、並びに高度なフェムト秒レーザの技術を基本として開発されたカスタムタイプのシステムで、豊富な実績のある高出力・高繰返しフェムト秒レーザ:PHAROSをフロントエンドとして採用しています。極短光パルスのキャリアエンベロープ位相(CEP)制御・安定化が可能なので、更なる極端パルス、更なる高ピーク出力・高平均出力等、アプリケーションのニーズに応える為の光源と言えます。

◆コンパクト、CEP安定性タイプ ORPHEUS OPCPA

特長

●波長帯域:800nm~3μm

●励起出力:20~320W

●パルス幅:<6fs

●パルス繰返し:<1kHz~1MHz

●パルスエネルギー: 0.2~8mJ

●CEP安定性<250mrad

 

◆高エネルギータイプ  OPCPA-HE                                                         

ピコ秒Nd:YAGレーザ励起、ORPHEUS-OPCPAシード光源

特長

●100mJまでの出力エネルギーが1kHzのパルス繰返しにて得られる

●温度的に安定したOPAと共にパッシブなCEP安定化

ピコ秒の時間スケールにおいて高い時間コントラスト

●信頼性の高い励起光源との同期

●ピークパワー:~5TW

 

 

 

★理科学/研究開発⽤・産業⽤⾼平均出⼒・⾼エネルギー・⾼繰返しフェムト秒レーザ︓PHAROS

 


LC社製PHAROSは⾼品位・⾼精度な加⼯に豊富な実績が有り、アプリケーション開発にも最適です。
3mJ/20W/190fs@1033nm型が新登場してパルス・オン・デマンド機能、強度包絡線の調整等⾃由度
のあるバーストパルス動作により、ICチップ製造等のハイテク産業の製造現場等で内部加⼯、多層構造・
透明材等各種材料に⾼品位・超精密・⾼精度な微細加⼯を最⼩限の熱影響で実現可能です。専⽤のOPAと
組合わせて各種の分光⽤途等理科学⽤途にも最適です。
●波⻑︓1030nm±2nm
●パルス幅︓100fs〜20ps可変
●最⼤パルスエネルギー︓3 mJ
●最⼤平均出⼒︓20W
●繰返し周波数︓シングルショット〜1MHz
●直付け⾼調波︓515/343/257/206nm
●CEP安定化オプション

●BiBurst

 

 

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第8回アジア分光学国際会議(新潟十日町Atema Kogen Resort Belnatio)➡ 2023/9 に延期

会期:2022/9/4(日)~ 9/7(水) 

 

場所:新潟県十日町市アテマ高原のホテル

 

弊社はシルバースポンサーとして協賛しています。

 

 

分光学国際会議に弊社の製品で関連しているもの

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CARS・SRS顕微分光用 一体型 ピコ秒波長可変レーザ   picoEmerald

picoEmeraldは一体型のピコ秒波長可変レーザで、パルス幅2ps、線幅10cm-1により、高い信号強度とスペクトル分解能を実現。指紋領域を含む400~9000 cm-1のラマンバンドをカバーし、波長スイープ機能を搭載する。 波長を変更しても2色の光パルスは、時間的・空間的に完全オーバーラップする。更にオプションで、高周波ロックイン計測のために、700~1950nmで 波長可変でき、変更しても2色の光パルスは、時間的・空間的に完全オーバーラップする。

オプションで、高周波ロックイン計測のために、ポンプレーザ光340~1100nmにおいて出力の8~20MHz 高速強度変調が可能で、ビデオレートSRSイメージングにも対応する。

CARS、SRS以外にも、多光子蛍光や第二高調波発生を含むマルチモーダルイメージン グに最適。 

 

 

顕微鏡用スキャニングオートコリレーター                Carpe 

Carpeは、マルチフォトンレーザ顕微鏡用に特別に設計されたオートコリレーターで、顕微鏡を通過前後のパルス幅を容易に測定することが可能。顕微鏡内光学系のフェムト秒パルスへの影響を計測し、材料分散によるレーザパルス幅の広がりを知り、観察の最適化のための情報を得ることが可能。

特長

●顕微鏡導入前のパルス幅も光軸を切り替えることで容易に測定
●サンプル位置でのレーザパワー計測
●高NA対物レンズ・液浸対物レンズに対応した測定も可能
●パルス幅測定 ( 50fs-3.5ps )
●対応波長域:700~1250nm, 1250~2000nm
●波長計測 ( オプション )

 

 

 

 

国際会議の詳細はこちらから

 

 

 

 

 

 

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分子科学討論会2022  (慶応義塾大学 矢上キャンパス)

会期:   2022年9月19日(月)~22日(木)

会場: 慶應義塾大学 矢上キャンパス

出展品  

 

  ●CWレーザ            ●オートコリレータ       ●分光器

   Matchbox series        pulseCheck NX     AvaSpec-Mini-NIR

     

 

 

最新の 高エネルギー・高平均出力フェムト秒レーザ

  PHAROS         をご紹介します。

PHAROS (LC社)

 

分子科学討論会の詳細は こちらから

 

 

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国内初レーザー遮蔽専用の特殊素材が 誕生!レーザーバリアエプロン/グローブ/カーテン (山本光学社製)

 

 

光をコントロールするコア技術を基に光を遮光する保護具を提供している山本光学株式会社から、この度国内初のレーザー遮蔽専用特殊素材「BARRITEX™」が開発されました。この新素材を採用したレーザー遮光保護具は、優れたレーザー遮蔽性能と柔軟性を実現し、一瞬のレーザー貫通から作業者を護ります。

                                   

特長

レーザーバリアエプロン YLBA-11

 ●ハイパワーレーザーの強烈な反射散乱光から作業者の胴体を護る

 

レーザーバリアグローブ YLBG-11

 ●レーザーを使用した作業時の反射散乱光から作業者の指先や手元を護る

 

レーザーバリアカーテン YL-2500

 ●レーザーばく露の可能性がある作業現場やラボで管理区域の設定に最適

        

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取扱い中止➡  SENOP社製 ハイパースペクトルカメラ

とても残念なお知らせで申し訳ございません。

2020年2月にご紹介し、取扱いをしておりましたSENOP社製のハイパースペクトルカメラの取扱い中止のお知らせです。

スペクトルイメージングの可能な面分光機器として、販売に力を入れたいと思っておりました矢先に、ロシアのウクライナ侵攻による影響で、フィンランドのメーカーから、今後は民間用の当機器を製造販売しないとの通達が来て、取扱いが出来なくなってしまいました。

 

輸入商社の悲哀という事で、仕方のないことですがとても残念です。

ご理解のほどよろしくお願いいたします。

 

 

 

 

 

 

◆ハイパースペクトルカメラ HSC-2

 

   

 

 

 

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JSAP EXPO Autumn 2022 (応用物理学会秋季) (東北大学 川内北キャンパス+オンライン)

開催場所:東北大学 川内北キャンパス (オンラインも含めたハイブリッド形式)

 

会期:2022年9月20日(火)~ 23日(金)

開催時間:20日(火)~22日(金)  9:00~18:00

           23日(土)  9:00~12:00

ブース  未定                                               

出展物: 

 

薄膜密着強度測定機

ROMULUS

高波長分解能

CMOS分光器

AvaSpec-ULS2048CL-EVO

液晶空間光変調器

SLM-1K

超コンパクトCW

マイクロレーザ

MatchBox

 

フェムト秒・ピコ秒

パルス幅測定器

pulseCheck NX

(パネル展示)

 

 

 

 

 ★JSAP EXPO Autumn2022 の詳細は  こちらから

 

 

 

 

 

 

 

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分光フェア(光とレーザーの科学技術フェア2022)  (東京都立産業貿易センター 浜松町館)

会期:2022年11月9日(水)~11日(金)

会場:東京都立産業貿易センター 浜松町館 

アクセス   交通アクセス | 浜松町館 | 東京都立産業貿易センター (tokyo.lg.jp)

 

【光とレーザーの科学技術フェア2022】は新型コロナウイルス感染防止対策を施して開催致します。

事前登録制なので下記のサイトから登録をお願い致します。

 

来場事前登録 | 光とレーザーの科学技術フェア2020 (optronics.co.jp)

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  展示会入場証につきまして

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上記サイトにて事前登録完了後に受付番号と入場証が発行されます。

ご来場の際は、入場証を印刷して展示会受付までお越し下さい。

          分光フェア   ブース 未定  案内書はこちら        

 

展示物:
 ◆ハイパースペクトルカメラ HSC-2 (SENOP社製)
 ◆超高速・高解像度液晶空間光変調器 SLM-1K 1024x1024(Meadowlark社製)
 ◆超小型近赤外分光器  AvaSpec-Mini-NIR Avantes社製)

 ◆高性能CWマイクロレーザ  MatchBox (Integrayed Optics社製)
 ◆超小型高パフォーマンスCMOS分光器 AvaSpec-Mini2048/4096CL(Avantes社製)

 ◆光学干渉式膜厚モニタ AvaThinfilm  (Avantes社製)

 ◆ダイオード励起ナノ秒レーザ TINY  (Grace Laser社製)

               

     

                                   

 HSC-2       SLM      .AvaSpec-Mini-NIR   

 

  MatchBox 2                    

  MatchBox        AvaSpec-Mini2048CL     AvaThinfilm      Tiny

 

 

この展示会に入場するには、登録が必要です。

 

 

  *分光フェアのサイトは https://www.optronics.co.jp/fair/?=1102

   

 

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次世代型光パラメトリック増幅器 (OPA) ORPHEUS-NEO 新登場 (Light Conversion社製)

 

ORPHEUSシリーズは、高出力フェムト秒レーザ PHAROS CARBIDE用に開発されたフェムト秒OPAで、紫外から中赤外域までPC制御で波長チューニング可能なので、理科学用途に各モデルが使用されています。 

この度簡単に使用でき手間の掛からないデザインで構築された、次世代型光パラメトリック増幅器 (OPA)ORPHEUS-NEOが開発され、理科学用途や応用計測等にとって非常に貴重なツールとして新登場しました。

 

高出力UVーNIR (320-2600nm) タイプとIR(640-16000nm) 出力強化タイプ が有り、産業用グレードの堅牢なメカニカルデザイン構成により、どちらのタイプも非常に顕著な長時間出力安定性を維持できます。

最も重要なのは、励起ビーム位置を感知して出力パラメータをモニターし続けることが出来る複数のディテクタを装備している点で、ビーム診断ができるので最速でリモート診断やトラブルシューティングが可能です。

 

ORPHEUS-NEOは、マルチフォトン顕微鏡・ウルトラファースト分光やその他の理科学用途にOPAを使用する方々の要望から発想を得て、最も安定した汎用性のあるツールとなる様に設計された待望の次世代型の機能的な機器と言えます。

 

 

 

特長

●高出力UVーNIR (320-2600nm) タイプ と IR(640-16000nm) 出力強化タイプ

●継続した出力モニター機能とビーム診断

●繰返し周波数:シングルショット~2MHz

●最大励起出力:80W

●最大励起エネルギー:80μJ

●完全に統合された波長拡張機能

●顕著な出力安定性

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